top of page

構造BIMの新たなスタンダード『BuilderHub-R』発売!

構造BIMの新たなスタンダード『BuilderHub-R』発売!

2026/2/21

『BuilderHub-Q/JP』の発売から約1年半。みなさまからのご要望を元に追加開発を重ね、このたび『BuilderHub-R』を発売しました!

『BuilderHub-R』はこれまでの、
・3D配筋モデルの自動作成機能
・3Dモデルによる数量積算機能
に加え、
・仕口部等の配筋干渉確認
・定着長さが確保されていない箇所の抽出
・配筋を個別に編集し鉄筋干渉回避の検討
が新たに追加されています。

さらに『BuilderHub-R』で作成したモデルは、コンバーターソフト『BuilderHub-C/JP』を利用することでRevitモデルに変換することが可能です。Revitでゼロから配筋検討のモデルを作成するのではなく、『BuilderHub-R』を用いて検討となるベースのモデルを簡単に作成し、配筋干渉チェックを行ったモデルをRevitモデルとして保存することで、業務効率が飛躍的に高まります。

詳細は「製品紹介」ページをご覧ください。
また、デモ版で体験いただくことも可能ですので、ご希望の方には「お問合せ」よりご連絡ください。

bottom of page